日本事務所
|
2006年9月1日に、世界知的所有権機関(WIPO)の日本事務所は開設されました。設立当初から3年間は、国連大学(UNU)との共同研究プロジェクトの調整を主な活動としていました。 最近では、WIPO本部のRegional Bureau for Asia and the Pacificと協力して、研究、開発、広報・啓蒙およびキャパシティ・ビルディングの支援など、その活動範囲を広げています。 さらに今後、WIPOの情報を日本語で提供し、日本国内において、WIPOの提供するサービスについて広く理解していただけるよう活動を行っていきます。 |
アジアの発明家紹介 |
ニュース&イベント
- 【お知らせ】マドリッド制度に関する新しいオンラインサービスのリリース (2012/05/10)
- 短編ドキュメンタリー映像新着のお知らせ:スリランカの革新家 (2012/05/09)
- マドリッド制度に関するセミナー【ジュネーブ、2012年6月21日~22日】 (2012/05/08)
- WIPOプレスリリース『2012年の世界知的財産の日は先見の明のある革新家を祝します』 (2012/04/26)
- WIPO事務局長、フランシス・ガリが国連行政管理上級委員会の議長に (2012/04/24)
- [過去の履歴]



